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<植物・緑化> |
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樹木別に配植プランがわかる 植栽大図鑑
本書では、誰でもできる植栽デザインの手法を4ステップにわけて紹介します。さらに、樹種の紹介ページでは、それぞれの樹をメインツリーにしたすぐ使える配植プランを掲載。見栄えがいいというだけでなく、樹木にとって快適な植栽デザインが可能になる1冊です。
エクスナレッジ ¥3,300 (2026/06)
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<まちづくり・観光> |
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間のまちづくり学: ゆるやかに結ぶ時間・空間・仲間
まちとは小さな場の連なりであり、三つの間〈あわい〉――時間・空間・仲間――の連続体。本書は、まちづくりとインフラとの関係性が不安定な時代を迎えるなか、まちづくりを、インフラにかかわる時間・空間・仲間という三つの間〈あわい〉から読み解くことをめざす。まちづくりが気になるさまざまな人にぜひ一読をすすめたい。
農山漁村文化協会 ¥2,200 (2026/04)
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準公共をデザインする: 〈公〉と〈私〉が溶けあう居場所の実践
プライベートとパブリックの境界が曖昧な空間、民間が主導する公共プロジェクトが増えている。グッドデザイン賞を受賞したチロル堂、MIA
MIA、笹塚十号のいえ、団地キッチン 田島、コパル、東遊園地、馬場川通り、morineki、盛岡バスセンター、デジタル庁。
公⇔私が溶けあい、まちとつながる居場所=ローカルコモンズの実践。
学芸出版社 ¥2,640 (2026/04)
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観光まちづくりの新・教科書 人を集め、稼ぐ地域に変える「寛容性」戦略
観光は単なる集客の手段ではありません。観光は、地域が「他者を受け入れる力」を育てる、極めて重要な社会的装置なのです。本書では、福岡県糸島市を事例に、観光を通じて地域がどのように開れ、イノベーション人材が根づいていったのかを実証的に描きます。
梓書院 ¥1,980 (2026/04)
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<その他ジャンル> |
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都市のような図書館をつくる Library as the City
図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。
学芸出版社 ¥2,750 (2026/06)
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